恒星塵

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頭がボケボケ。

今週頭から寒暖の差にやられて発熱。
家に帰って薬を飲むとスイッチが切れたように布団に倒れこみ、朝は自らの汗臭さに悶絶しつつ起きる。そんな生活していたら、いつの間にかチャンピオンズリーグは終わってました。全仏はどうなってるのやら。

今日になって頭はまだボケたままだけど身体の方は復調気配。こんな時は心と身体に負荷が掛からない音楽、たとえばBrian EnoやBoards Of Canadaなんかが聴きたい。つーことでネットでフリップ&イーノの新作を注文。昨晩頼んでもう届いてました。早速、開封。

中身入ってねえよ!
海外のインディーでは中身のCDが違ってたりするのはたまにあるけど中身のCD自体が入ってないのは初体験だよ!もう寝るよ!

すいません。レスなどは頭が働くようになってからします。
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  1. 2005/05/27(金) 20:47:00|
  2. その他雑文
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Boom Boom Satellites@恵比寿liquid room, 19 MAY 2005

東京の2公演に加えて追加公演まで行っちゃいましたよと。

もう2回も感想書いたのでかぶるのであまり書くこと無いけど、前2回との違いは、ちょっと音のバランス悪かった、でもツアー最後なので盛り上がった、"Scatterin’ Monkey"と"Soliloquy"をやった、くらいかな。

iRiverのCMでも使われている"Moment I Count"はもうライブでは必殺の曲になってました。曲の間中、曲の長さって5分以上はあると思うんだけど、オーディエンスはその間中ず~っとピョンピョンと跳ねまくり。縄がないだけでひたすら縄跳びしてるようなもんで、みんな体力あるな~。ジャンプのタイミングに合わせてリキッドルームの床がぐわんぐわんと揺れてました。

俺は体力を温存しようと思って久しぶりに後方で見たんですが、踊れるスペースがあるもんだから逆に普段より疲れました。最初に飲んだウォッカトニックはライブ始まって3曲で汗に消えた気がする。
  1. 2005/05/21(土) 23:55:00|
  2. ライブ
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今週のサンデー(25号)

何故か2週連続で買ってますが。今から現役読者に復帰予定は無いですよ。

『金色のガッシュ』
初期の頃、ガッシュがポッキーの箱で最強ロボを作って公園で遊ぶ話とかイタオモシロくて好きだったんだけど、今は何がフックになってるのかなあ?2週だけじゃちょっと判らないね。

『MAJOR』
先週俺は
>しかしゴローはまだ変化球を覚えてなかったのか。幼稚園でいきなりカーブを曲げられた器用さはどこにいったのやら。
なんて書いたんだけど丁寧にも今週号にその答えが書いてあった。
右は器用だけど今の利き腕の左は不器用なのでした。完全に忘れてました。

『いでじゅう』
いつのまにか主人公と桃里が付き合ってるんだね。でもギャグ漫画でこういうのツマラナイよね。シリアスやるのはチョメジだけで良いよ。

『こわしや我聞』
高校生秘書國生さんの独壇場。良いですな。
一応主人公の妹もツインテール&ロリの萌え要員らしい。

『ハヤテのごとく』
咲夜の携帯がNOKIA6630スマートフォン。女の子の選択肢じゃないだろ。オタ入ってるなあ…って言ってる俺もこの携帯。スマートフォンはPDAみたいにOSとプログラムで動いてる携帯電話で色々出来るらしいよ。俺に出来るのはiTunes使ってCDから自由に着メロ作ることくらいだけど。

『ブリザードアクセル』
昔のそれこそ「シャカリキ!」より前の曽田正人を見ているようだ。要注目。

『クロスゲーム』
あだち充って年いくつだよ?って疑問が意味無いほど完璧な少年マンガ。
正確に台詞を覚えて無いけど、どうでも良さそうな脇役の
(学校サボるとか)「そういうのは高校生になってからね」
「ほら、俺たちまだ義務教育だし」
みたいな軽妙な会話のセンスも健在。やっぱあだち充って天才なんだね。
俺は守備範囲外なんだけどホントそう思うよ。

『からくりサーカス』
また台詞を正確に覚えて無いんだけど
「怪我は治るけど男が流した涙はもとに戻らない」
というマサルの台詞にはしびれた。
貴族の振りをして嘘の記憶を滔々と語る人形の狂気も良い。
人形からナルミの話を聞こうとするシロガネの表情も。
下手に面白いからこの作品は永遠に終わらない。
読者も作者も地獄みたいなもんだな。
  1. 2005/05/20(金) 02:03:00|
  2. マンガ
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超ファラオ!

saku saku』を見てたらカエラちゃんとジゴロウが行った北海道の飲み屋のメニューに凄い名前の芋焼酎が並んでいたって話が。カエラちゃんのブログにも写真付きで紹介されてるので見てみて。

のろまな亀だの元老院だのが紹介されていたがやはり一番強烈だったのが超ファラオ
すげえセンスだよ。ファラオってアンタ。しかも超だよ。ネット見るとノーマルのファラオって焼酎も売ってるので超が付いても可笑しくないんだけどやっぱ可笑しいよ!

で。話はここから急転直下なんだけど、俺には学生時代に"ファラオ"ってあだ名を付けられて「ファラオ様~」と崇め奉られた(?)経験があるのですよ。寝る時の姿がまるでファラオのようだったと言う非常に簡潔な理由で。実のところあまり定着はしなかったんだけど、言いだしっぺの子には会えば今でもそう呼ばれますよ。
だから俺は女の子に「ご主人様」と呼ばれたことは無いけど「ファラオ様~」とは呼ばれてるんだぜえええ、と時事ネタ絡めて〆てみる。青森の王子様と違って強制じゃないのがカリスマ性の違いってヤツか(笑)
まあ、「やめい!」と言っても呼ばれるけどね。
  1. 2005/05/19(木) 06:03:00|
  2. 映画/テレビ
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今さらだけど「トライジール」はなかなか面白いんじゃないの。


DCの最新SHT「トライジール」。予約して買ったのに部屋の隅で埃かぶってたんで、やる気が湧くよう環境から整えてみました。押入れからバーチャスティックプロ(カラット製SSコントローラーアダプタで接続)まで引っ張り出してきては、否が応にも遊ぶしかあるまいて。ククク。
と言った感じであまり期待しないで遊んだんだけど、普通に面白い。パワーアップして、撃って、避けて、気持ち良い、というオーソドックスなシューティング。
各所に往年の名作~蒼穹紅蓮隊やレイシリーズなど~へのオマージュが感じ取れるところがあって、その辺が好きな俺としては結構ぞくぞくと来るものがある。逆にどこだったかネットの感想で同人ゲームっぽいと言う感想を見たんだけどその通りだとも思った。顕著なところだと、トライジールの4面をプレイして蒼穹の4面を思い出さない人は(両方プレイしているなら)いないんじゃないか。隕石を壊すと隠れた敵が出て来る道中も似てるしボスも似てる、プレイしてると避け方などの操作感覚までデジャヴを感じる。
蒼穹などと較べると敵配置や演出などがまだまだで道中単調さも感じますが、爽快感とか気分良く遊ばせるセンスはなかなか良い線を行っていてプレイして楽しいゲームになっています。やっぱり楽しいってのはゲームとしては最重要かと。
難易度は勲章を狙わずにクリア優先なら低めっぽい。当方ヘッポコなので見通し間違ってるかも知れませんが。

今ネットしていて右を見ると丁度上の写真のような景色が見えるのですが、わざわざ見なくても17インチディスプレイとスティックプロの圧迫感がひしひしと感じられます。デカイよ~。
  1. 2005/05/19(木) 02:12:00|
  2. テレビゲーム
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携帯の待ち受けを変更してみた。


この画像は巨人ファンの後輩が嫌みったらしく試合終了後送りつけてきたんだけど、今ではこれはこれでなかなか良い絵だなと。
"西口9回2死までノーヒットノーラン残念Tシャツ"なんてのを球団オフィシャルで出せば売れるんじゃないの?数量限定100枚とか駄目押しされたら俺なら買う。
  1. 2005/05/18(水) 00:22:00|
  2. スポーツ
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「最終兵器彼女」が前田亜季で実写映画化。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/05/16/01.html

スピリッツで連載されて一般読者層をもオタ色に染めた高橋しんの「最終兵器彼女」(通称サイカノ) が実写で映画化されるらしい。

この作品の連載開始時は周りでの盛り上がりっぷりは凄かった。連載時期が合ってるか分からないんだけど、スピでは高野聖ーナ「パパはニューギニア」(通称パパニュー)と同じくらい話題になることが多かった記憶がある。

サイカノの表現で言うとヒトコトで言うと群盲撫象。喩えれば墨でほとんど真っ黒に消されていて一部分しか読めない戦後の教科書みたいな。もしくは志だけは高いんだけど予算と表現力が許さないのでやむをえず…な自主制作映画みたいなマンガだと俺は思っているから製作予算の少なそうな日本の実写映画化には非常に向いてそうだなーと思う。細部に全力を尽くせば結構いけるんじゃない?

以上、貶しているように見えますが、俺はこの作品のパーツだけをひたすら描くって手法から来るパーツに対する愛、この作品をオタ臭くしているフェティシズムは結構好きでした。まあ偉そうに書いた割には最後まで読んでないんだけど…。この作品は根本的にシュウちゃんとちせの両方が好きになれないと先に進めないんだよなあ。
  1. 2005/05/17(火) 02:05:00|
  2. マンガ
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『クリエイション・レコーズ物語』を読んだ。

クリエイション・レコーズ物語
パオロ・ヒューイット/伊藤英嗣
ぼくはアシッドなんかやってない。コカインを一晩中やってただけだ。(アラン・マッギー)

イギリスのインディーレーベル、クリエイションの歴史を関係者へのインタビューによって振り返ったドキュメント本。
メディアの違いはあるけど、ブリットポップが英国を席巻した当時のOasis vs. Blurを扱った映画『Live Forever』の形式を想像して貰えばOK。

前半は、スコットランドの田舎から出て来て手探りでレーベルを立ち上げる青春モノと言った風情。
中盤からは所属アーティスト(主にプライマル、マイブラ、ハウスオブラブ、オアシス)の素顔や奇行の数々(特にハウス・オブ・ラブのガイ・チャドウィックの馬鹿っぷりには感動した)など。
そして、マンチェスターでダンスとドラッグ抜きには語れないムーヴメント、アシッドハウス=マッドチェスターが始まると揃いも揃ってドラッグの海に溺れる。
原題が"This Ecstasy Romance Cannot Last"(=このエクスタシー(=MDMA、麻薬)のロマンスは続かない)と言うように、この本の半分くらいはドラッグの話です。それで冒頭の社長のアラン・マッギーの言に戻ると。

この本に書かれているのはラリった話、馬鹿話、面白話ばかりで、英国で有数のインディーレーベルを作り上げた男の成功実話みたいな観点では役に立ちそうな話なんてのは一欠片も入ってないのが良かったですね。

クリエイションの音楽を知っている人や笑える話(半分くらいは失笑かも知れませんが)特にそれが実話ってのが好きな人にはお勧めかも知れません。青春モノとしても読めますよ。作為がなくて歪な形がそのまま出たって取ればある意味優秀な青春モノとして。1900円もするので俺は図書館で借りて読みましたが。
  1. 2005/05/13(金) 23:57:00|
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西口またも9回2死からノーヒッター逃す。

9回2死までノーヒット再び
ってお前は仁科時成(元ロッテ)か!
いやあ西口サイコウっす。

今日は対巨人交流戦ってことで、『交流戦様々・西武叩きで「首位」へ』なんて夢見がちな巨人ファン向けの見出しが付いたスポーツ紙を買って朝から闘志満々モードだったので余は満足です。

でも、オチはつけなくても良かったのになあ。
9回はドキドキし過ぎて今もまだ脱力状態ですよ。
  1. 2005/05/13(金) 21:52:00|
  2. スポーツ
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久々の少年サンデー(24号)

ザスパ草津の漫画に惹かれ1年ぶりくらいに「週刊少年サンデー」を買う。

『MAJOR』
イチローもどきに説教されているゴロー。なんだか激しくデジャヴな自己劣化コピー展開。この人は話のパターンが少なすぎ&野球の試合が描けない&連載当初の情熱が既に無いという三重苦だからなあ。グダグダもここまで極まればむしろ『MONSTER』超えの偉業達成と褒めたい。しかしゴローはまだ変化球を覚えてなかったのか。幼稚園でいきなりカーブを曲げられた器用さはどこにいったのやら。

『いでじゅう』
新キャラが判らない。主人公は何年生になったのかな。

『こわしや我聞』
どうやら高校生秘書の國生さん萌え路線で連載が進んでるらしい。それは正しい選択だ。こうなると、家業が壊し屋で仙術使って突貫だの爆砕だのって本編が足を引っ張ってるような気もするが、本編に興味なければ無いほど國生さんの可愛さが際立つからそれはそれで良いのか。自分が今中学生だったら間違いなく単行本買ってるな。

『からくりサーカス』
1年前どころか数年前からもあまり話が進んで無さそうだった。
この作者は全てのキャラを最後まで書かないと気が済まないのだろうか。俺なんかは乱暴に言えば鳴海としろがねと坊ちゃまにしか興味無いのだけれど脇道に逸れ過ぎてそれすらも興味が無くなった感じ。

『ハヤテの如く』
久米田康治+萌えって感じで宜しいんじゃないでしょうか。

『ザスパ漫画』
少年誌向けにきっちり漫画化されていて王道な感じ。手堅く面白かった。
雪に閉ざされる冬、舗装された駐車場にその日の雪が積もったくらいがサッカーするのに丁度良いのでそこでサッカーをする白い芝生の話が印象に残る。
草津って温泉かスキーで行くところだもんなあ。そりゃ冬はグラウンド使えないよな。
オサーンとしては裏方の話を読みたいんだけど、そういうのはやっぱり漫画よりインタビュー向きかな。

『ファンタジスタの人のテニス漫画』
テニプリの柳の下?サッカー描いておけって!

相変わらずサンデーは単行本を買うような固定層向けって感じですな。今の連載陣だと俺はハヤテのみかなあ。ハヤテもコミック買うには微妙だけど。
  1. 2005/05/11(水) 23:58:00|
  2. マンガ
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サマソニのステージ割りと並び発表

サマソニのステージ割りが発表されました。
気になる幕張2日目Teenage Fanclubはソニックステージのトリ前。
トリはLa's。文句などあるわけ無いけどアンコール出来るほど曲あるの?と言う疑問が。
ソニックステージにはRoddy Frame=Aztec Cameraの名前もありますね。発表は大分前なのに今頃気付きました。懐かしい名前だなあ。

自分は最初にThe Othersを見たら後はずっとソニックステージかなあ。トリはOasisとLa'sのどちらを観るのかってのがかなり悩むところ。

幕張初日で目に付くのは、(Interpol→電気×スチャダラ→エコバニ→Duran×2)と言う意味不明の並び。
電気×スチャダラは他のステージのトリにした方が良かったんじゃないでしょうかねえ?

この日は最大の目当てのエコバニがトリじゃないし、Arcade FireとInterpol、Tearsとエコバニなど興味あるのが重なりまくりでは行く気も半減。この日は行かずに無理してフジの3日目に行きたくなってきた。
  1. 2005/05/10(火) 01:15:00|
  2. 音楽関連
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The Shinsのライブ音源

The Shinsの2004年のMoonshine Festivalでのライブ音源が海外のblogにありました。いつまでもあると思えないので興味ある方はお早めに。↓

popdrivel.blogspot.com/2005/04/shins-live-mp3s-new-slang-saint-simon.html

Moonshine Festivalというのはカリフォルニアのラグナビーチで行われてるサーフ系のアートが一同に介したフェスティバルのようですね。ShinsのJames Mercerなんてどう見ても丘サーファーにしか見えないんだけど、上記のフェスでは大トリを勤めています。(初日のトリは今をときめくJack Johnson)
俺が気になったのは、リンク先のフェスティバルの記事でアートが紹介されているAndy Davis。この人ってTydeの2ndのジャケ描いてる人ですね。
これ↓
Twice
The Tyde
Rough Trade
(2003)

かなり好きなジャケです。

Moonshine Festivalは今年の2月には日本でもGreenroom Festivalとして横浜で開催されていていたみたいです。Andy Davisも来日していたみたいでちょっと行きたかったかも。
  1. 2005/05/08(日) 08:37:00|
  2. 音楽関連
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『アストロ球団』ドラマ化

テレ朝のHPを見たらランキングに『アストロ球団』のHPが!
(ギュバァーン)
うお?!ドラマ化かよ。
(ズバババーン)
香港映画の『少林サッカー』が売れたと見たら、すかさず『逆境ナイン』と来て次は『アストロ球団』か!
(ドドドーッ)
さすがだぜ。日本の商魂、日本のものづくり。全ては外国のものの猿真似から始まる!
(ゴオボーッ)
って日本の熱血漫画こそ本家だっつーの!(自ツッコミ)
(ザシャァーッ)
テレ朝さん、期待していいのかな?期待しますよ。
(読みにくくてごめん)
  1. 2005/05/08(日) 02:00:00|
  2. 映画/テレビ
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真昼間からビールが飲めた日々よ。さようなら。


GWには全身全霊で自堕落な生活を送っていたのに、それが終わったらまた働かなくては生きていけないなんて。
そりゃ五月病なんて病気が世の中にあるってことにも納得だよ。

ああ。子供に戻りたい。もし我輩が今の子供だったら「将来なりたい人」「尊敬する人」は確実にケロロ軍曹でありますな。ゲロゲーロ。

しかし『ケロロ軍曹』って一見子供すると向けだけど内容は完全に駄目大人向けのアニメなのに、なんで金曜6時なんてまっとうな子供向けの時間帯に移ったのかねえ?ビデオ録画して見てるけどさー。

そう言えば、去年くらいから話題になっているTVK(テレビ神奈川)の木村カエラちゃんが出ている番組『SAKU SAKU』をGW中に初めて見たんだけど、あれも駄目大人向けな番組っぽ。武田信玄の部下の名前が羅列される武田信玄の歌とジゴローのマンガ与太話がツボでした。武田信玄の歌ってのは視聴者からのの「甲府の歌を作ってください」ってお便りに応えたもので、どうやら番組では神奈川県内にとどまらない各地のご当地ソングなんかを作ったりしているようだ。変な番組。
  1. 2005/05/07(土) 00:09:00|
  2. その他雑文
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Oasisのニューシングル"Lyla"を試聴。

やられました。最初はストーンズみたい、オアシスっぽくないなあ、自分らの持ち味消してない?と思ったけど、聴き込んだらこれはかなりカッコイイです。合唱するには向いてないけどライブ映えしそう。PVだとやってないけどライブではリアムにタンバリン叩きながら踊って欲しい。

BBCのAIRがTFCの新曲ばかりかけるので、完全にTFCのニューアルバム待ちモードになっていて、Oasisの新譜が出るのも忘れかけていましたが…やっぱりこれはアルバムを買わんと駄目かな。アルバムへの期待値がグッと上がりました。

試聴は↓で。PVも見れます。
http://www.myspace.com/oasis

Myspace.comってコミュニティサイトは沢山のアーティスト(特にインディー系)の宣伝の場になっているんですが、Oasisみたいなビッグなアーティストでも使っているんですね。まあOasisの場合、さすがに本人達がやってるとは思えないけど。
  1. 2005/05/05(木) 07:59:00|
  2. 音楽関連
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全力でGW満喫中。


だるー。
  1. 2005/05/05(木) 00:27:00|
  2. イベント/旅
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3月4月に購入したコミック

3月(2冊)
「もっけ」4巻 熊倉隆敏
「エマ」5巻 森薫

4月(4冊)
「デスノート」6巻 大場つぐみ・小畑健
「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」9巻 安彦良和
既刊「ぼくらの」1巻、2巻 鬼頭莫宏

と書いてる時点ではオリジン9巻はまだ買ってない訳ですが、買わない訳がないので。

「エマ」下降線。
「もっけ」は上昇。再び増刊の時くらい好きになってきた。
「デスノ」スゲエよ。オヤジばっかだよ。小学生もついていってるのかなあ?
「ぼくらの」1巻のあたりはまだIKKI購読していて微妙だなあと思ってたのだけれど、2巻でようやく面白く感じてきた。この人の描く少年の内面は本当につまらない。少女だけ描いてなさい。

自分が何買ったのかどれだけ無駄遣いしているのか把握するために書いてるのに前回は「魔女」「ドロヘドロ」が抜けてた。今回も抜けありそう。
  1. 2005/05/01(日) 01:20:00|
  2. マンガ
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Author:interstellar_dust
宇宙の片隅アダチクに生息する生命体のスーダラ日記:D

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